12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
MOBILE
qrcode
OTHERS
SPONSORED LINKS
LATEST ENTRY
CATEGORY
ARCHIVE
LINKS
SEARCH
【スケジュール】第21回 港北区民サッカー大会 決勝トーナメント

12月16日(土)に決勝トーナメント入りました。

強豪相手にどれだけやれるか。

全力を尽くしましょう☆

 

 

| - | pookmark |
第21回 港北区民サッカー大会 予選

【大会名】
第21回 港北区民サッカー大会

【日時】

。隠鰻遑隠稿(日)

■隠卸遑夏(土)

12月3日(日)

【会場】
駒林小学校

【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【対戦チーム】


篠原つばめSC
○5−0
→立ち上がりからチャンスを作るものの、シュートの精度が低い状態が終始続きました。

結果的には、勝つことができましたが、シュートの部分でしっかりとGKのいない場所に「パス」をするようなイメージで得点してほしい場面が何回かありました。

力強く打つことも大事ですが、状況に応じた対応がもっとできなければいけないし、その場の情報をしっかりと得ることも大切ですね。なので、先ほどの「パス」といった表現は、味方(ここではゴールの意味)の状況を観て、敵がいない味方にパスをする。といったイメージを持ってほしいです。練習でもパスの部分で重要な点を教えているので、シュートへの変換もできるといいですね。

 

・駒林SC

○5−0

→この試合においては、1枚目の相手を交わすことは上手になりました。スペースを使いながら交わす。ただ、2枚目、3枚目の相手には、奪われてしまう場面がありました。

ドリブルを使う中で以下の部分をもう一度確認しよう。

.棔璽襪和元に

∩蠎蝓Ε好據璽后μJ・ゴールを観る

細かいタッチ

△良分において、一瞬で観れるときと、観れないときがあります。その中で、一瞬で観れているときは良いのですが、見れなかった場合にまた意識し、修正しないといけません。なので、今回の部分で言えば、1人目を交わした時に次の相手を観る、もしくは交わしている時に2人目、3人目を観ておく。これが重要になってきます。

練習での2人鬼ごっこにおいても、他のやっているグループにあたってしまうことがあります。ここ最近ではぶつかる回数は少なくなっていますが、追いかけてくる選手に一生懸命になりすぎてしまい、他のグループにあたることがあります。

練習の例で話しましたが、そのような積み重ねと、注意深くなることを意識することが必要になってくると思います。

向上していきましょう。

 

・たちばなKC

○4−0
→午前のレコスを終え午後の大会。
こういった長丁場の中、試合をするのも重要ですね。
一日サッカーの中で、精神的にも体力的にも成長できる機会。
試合は、相手になにもさせないプレスを終始かけれたように思います。
また、ここでもスペースをうまく使いながら駆け引きをし攻撃できたかと思います。

・太尾FC

○6−0
→前後半よく走り、全員で戦うことができたかと思います。
決定力はもっとあげていこう。


・城郷SC

○3−0
→よく走る相手に対し、出だしは躊躇していたものの、相手の動きをよくみてかわしたり、パスをうまく使いながら、ゴールを目指すことができるようになってきました。
後半は1年生メインで戦いましたが、こちらもよく走り戦えたかと思います。

・横浜SCつばさ

○2−0
→全勝対決となった、つばさ戦。
相手の攻撃を繋げる前に封じ、高い位置からのドリブル攻撃がはまりました。
また、サイドに運んだ際には、中の味方につなぐ場面もあり全体でよく走るサッカーをしていました。

ピンチになりそうな場面も、ディフェンスの早めのカバーやプレス、GKの守備範囲の広さで、早期に対処し未然に防ぐことができました。

 

●練習試合

vs駒林SC1年生

○2−1

→終始ボールへの寄せは良くなっているものの、球際の際にどこに抜け出せばよいかをまだまだ「ただ」ぶつかりに行く選手が多いです。

単純に相手がいないスペースへ抜け出す癖もつけていこう。

また、抜け出す際に、インサイドやアウトサイドで交わすイメージ、足裏で引いて抜け出すイメージ持っておきましょう。

 

全勝無失点は素晴らしいです。

この調子で決勝トーナメントへでも頑張っていきましょう。

保護者の皆様、応援ありがとうございました。
 

 

 

 

 

 

 

| - | pookmark |
レコスリーグCUP 準決勝

U8の参加チームでのCUP戦。

準決勝を行ってきました。

 

【大会名】
レコスリーグCUP 準決勝

【日時】

12月2日(土)

【会場】
ドイツ学園

【試合方式】
7人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 CFFC
○6−2
リーグ戦では、やられてしまった相手。
今回はその悔しさもある中、立ち上がりから良い攻撃守備できていました。
特に前回の市大会での敗戦で学んだようにスペースをいかしたドリブル攻撃がはまっていました。
相手の攻撃も早めにアプローチをかけ、奪いきることができてました。

決勝戦頑張りましょう☆

 

【PHOTO】

 

保護者の皆様、今回もたくさんの応援ありがとうございました。

| - | pookmark |
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 決勝トーナメント

【大会名】
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 決勝トーナメント

【日時】

11月26日(日)

【会場】
MMSP

【試合方式】
8人制・10分ハーフ


・vs 富岡SC
●0−3(0−0/0−3)
ベスト8をかけた戦い!
スタートから緊張することなくよく戦うことができました。
全体的には、広いコートで戦うなかで、スペースをうまく使ったドリブルができなかったように感じます。
また、味方の動きも、まだまだ足りないかな。
特に追い越して呼ぶ意識、カバーをする動き。
この部分は、今まで以上に状況をみて動き出せるよう練習から意識していこう。
今大会で学ぶ部分はとても多いと思います。
今後も戦う機会もあるなか、次こそはリベンジできるように頑張ろう。

ベスト16おめでとう☆

 

【PHOTO】

| - | pookmark |
【スケジュール】第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 U8決勝トーナメント【更新:11/20】

決勝トーナメントがスケジュールです。

| - | pookmark |
レコスリーグ 第8節 第9節 第10節

【大会名】
レコスリーグ 第8節 第9節 第10節

【日時】

・10月29日(日)

・11月4日(土)

・11月5日(日)

【会場】
ドイツ学園

【試合方式】
7人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
・東京ヴェルディ
○5−1
→雨の中行われたレコスリーグ。こんな環境の中行えるのはレコスリーグだけではないでしょうか・・・。笑。

逆にテンションの上がる中、出だしから快調に動き、素早いプレスからボールを奪い、攻撃につなげることができていました。

後半に関しては、雨と寒さにより動きも悪く、あの中でやっていただけでも大したもんだと感じました。

今回の部分では、雨で滑るグランドの中、ボールの回転やスリッピーな状況で、普段とは違うことを感じれたり、対処の方法を考えたりすることができたのではないかと思います。

 

・WinningDog
●1−3
→前節では負けている相手。

相手の早いパス回しに翻弄され、「前回戦った時、どんなチームだったかな?」と思いだし、それに対して、対応するまでに時間がかかってしまいました。その上で、つないでくる相手に対し、2枚目の狙い、1枚目の粘り強さが、重要になってきます。

対応できるようになってきたのは、前半の10分以降からだったと思います。その後は、良く動き、「狙い」をもった守備ができていました。それなだけに、最初の2失点は、もったいなかったですね。

市大会においても、失点をしないで先制を奪うことが重要になってきます。

試合前の気持ちの部分も大切ですが、具体的に自分がやるべきことを、もう一度考え試合に挑むようにしよう。

 

・フェニックスズFC
○7−2
→攻守にわたり2年生は全体的に良かったです。

新規のメンバーが増えた中、今一度新しく入った選手は、何をテーマに挑むかを確認して挑むようにしましょう。

そして、得意な部分に磨きをかけ、課題に対しては積極的に取り組むようにしていきましょう。

まだまだ、これからです。

 

【PHOTO】

 

保護者の皆様、いつも温かい声援ありがとうございます。

| - | pookmark |
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 決勝トーナメント

【大会名】
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 決勝トーナメント

【日時】

11月3日(金)

【会場】
三ツ沢補助競技場

【試合方式】
8人制・10分ハーフ


・vs 黒滝SC
○2−0
→立ち上がりから、プレスをかけるものの、連動した守備ができなかったように思います。

準備の部分で相手よりも反応が遅かったです。

ただ、徐々にペースを作る中、サイドからの抜け出しでのシュートも打つことができました。

また、ペナルティエリアの中での積極的な仕掛けがPKをもらうことにもなりました。

前半では、パスよりもドリブルを選択した方が良い場面でパス、ドリブルよりもパスを選択した方が良い部分でドリブル。といった感じで、良い選択ができなかった部分がありました。この部分は、プロでも難しい部分ですよね。

ただ、点を取るスポーツなので、まずはゴールにシュートするためには、何を選ぶのかといったことを基準に選択できるようになると良いかと思います。その基本的なゴールを目指す部分を、この年代で、頭の中を整理していきたいとこです。

そして後半は、その部分を活かし、自分たちが日ごろから取り組んでいるドリブルをどの状況で使い、どう仕掛けていくのかを伝え挑みました。

結果、2得点をあげることができましたが、まだまだ向上していかないとダメですね☆

頑張っていきましょう!

 

【PHOTO】

| - | pookmark |
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 予選

【大会名】
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会

【日時】

10月8日(日)

【会場】
平安小学校

【試合方式】
8人制・10分ハーフ

 

【ブロック9】

・鶴見東FC

・市ヶ尾ブリーオFC

・鴨志田第一FC

・柏尾SC

・YSCC

・大曽根SC

・エストレーラFC


【対戦チーム】

テーマは、味方のかかわり方・相手に何もさせないプレス。

当然、全員攻撃・全員守備は引き続きのテーマでもあります。


・市ヶ尾ブリーオ
○4−0
→立ち上がりが悪く、キックオフと同時に相手のドリブルで自陣ゴール前まで運ばれてしまいました。

ディフェンスのプレッシャーの遅さと、全体的な気の緩みがピンチをまねいていました。

まだまだ、ボールを奪取する意識と、取りきる強さが足りないですね。

また、何度も取り返しにいくしつこさ。

普段の練習から意識していきたいところですね。

 

・大曽根SC

○5−0

→予選最終試合でもあるなか、全員攻撃・全員守備のハードワークが良くできていました。

また、サポートのバランスも良く、ボールを持った選手は、積極的な仕掛けを行うこともできました。

久しぶりに、らしさある試合だったかもしれません。

まだまだ課題はありますが、ボールを持っていない選手の動き・位置が良くなっています。そんな中、いいポジションにいても見方が気づいてなければ、効果的な攻撃(点を取るために、自分で行くのか、味方をうまく使うのか。)ができません。

今回で言えば、味方をうまく使えばゴール前でのチャンスももっとありました。

ボールを持っている選手は、ゴールを目指しながらも味方の位置を確認すること、ボールを持っていない選手は、声を出し続けることが、現段階では重要で、課題となってくるかと思います。

練習の中でも、その部分は積極的に取り組んでいきましょう。

 

あとは、もっと走れるように!!

走るといっても、たくさん意味を持ちますが、サッカーで言えば、短距離のダッシュを何回何回も走れるような体力の部分ですね。

頑張っていきましょう☆

 

最終戦も終え、ブロック優勝!!

負けなしで終えれたことは素晴らしいことですね☆

またひとまわり成長しました。サッカー的にも、それ以外の部分でも。たくましくなり、誇らしく感じます。

決勝トーナメントでは、さらなる活躍ができるよう頑張っていきましょう!

【PHOTO】

 

おまけ↓↓

保護者の皆様、応援ありがとうございました。

| - | pookmark |
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 予選

 

【大会名】
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会

【日時】

10月1日(日)

【会場】
平安小学校

【試合方式】
8人制・10分ハーフ

 

【ブロック9】

・鶴見東FC

・市ヶ尾ブリーオFC

・鴨志田第一FC

・柏尾SC

・YSCC

・大曽根SC

・エストレーラFC


【対戦チーム】

テーマは、味方のかかわり方・相手に何もさせないプレス。

当然、全員攻撃・全員守備は引き続きのテーマでもあります。


・柏尾SC
○4−1
→出だしから、良いプレスからマイボールにする場面が多く、よく戦えていました。

1失点は、後半の相手のコーナーキックからの素晴らしいゴールでした。上手なプレーはどんどん真似していきたいですね。

なぜこの失点をしたのかも、反省していきましょう。

今回の失点で言えば、失点の瞬間にマークができていない、ついていけてないなどあります。

ただ、その前の部分も考えていかなくてはいけません。

なぜコーナーキックにさせてしまったのか?

なぜ自陣まで攻め込まれてしまったのか?

突き詰めていくと、サッカーでは攻撃と守備の繰り返しの中、攻撃からボールを奪われ、守備にまわらなくてはいけないときに、どれだけ早く取り返し、また攻撃につなげれるかが重要になってきます。

当然、奪い切れなければ相手のボールを持つ時間が増え、ピンチも増えます。

その中で、やはり、ボールを奪い、自分たちがボールを持っている時間を増やすことが大切になります。

なので、ボールを失わないことは勿論のこと、うばいかえす速さ、プレッシャーの速さが大事ですね。

だから、現時点ではもっともっとプレスを早くして、相手に何もさせないことが必須ですね。そしてそれを継続する走れる体力。

改めて反省点でした。

 

・鶴見東FC

○1−0

→一試合目同様、やり続ける体力が、まだまだ必要ですね。やはり勝つチームは、当たり前のように走りますからね。

それにより、試合中でも安定したメンタル状態で挑めるはず。

残り2試合頑張っていきましょう☆

 

保護者の皆様、応援ありがとうございました。

 

| - | pookmark |
レコスリーグ 第7節

【大会名】
レコスリーグ 第7節

【日時】

9月23日(土)

【会場】
ドイツ学園

【試合方式】
7人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
・Yokohama Wonderkids
○8−4(5−1/3−3)
→守備を良く意識している選手のゴールが目立ってきた最近の試合ですが、今まで攻撃しっぱなしの選手が相手ボールの際に危ない場所を察知し戻れる選手が多くなってきました。

当然その結果、そのような選手が増えれば、攻撃のチャンスも多く増えるもんで、バランスの良いポジショニングを作れていると思います。ポジションを決めない理由は、そういった部分を気づくことに意味があります。

ただ、今後学年が上がるにつれて、ポジションを決めていきますが、それぞれの役割を把握していくことが大切ですね。

でも、根本は、点を取って、点を取られないようにするのがサッカーで、その中でどのような動きをするのかが重要になっていきます。

そういう意味では、試合の中でのチャンスやピンチを感じれる選手、もっと増えてほしいです。

【PHOTO】

 

保護者の皆様、いつも温かい声援ありがとうございます。

 

| - | pookmark |
1/14PAGES | >> |