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トレーニングマッチ vs 城郷SC

今回は、港北区の城郷さんをお誘いして交流試合行いました。

港北区の区大会では、PKで辛くも勝利できた相手。

とても楽しみな1戦となりました。

 

【大会名】

トレーニングマッチ


【日時】

2月3日(日)


【会場】

・高田小学校


【試合方式】
・8人制・15分

 

【総評】

テーマとしては「味方をうまく使い得点を取る」そんな中で、ボールを持った選手は何を考えるのか、持っていない選手はどのような動きをしてサポートをするのかをポイントとしました。

全員守備・全員攻撃は基本の中、選手たちが自由に動き、かかわりを持ち、そして個の技術を発揮する。そんなイメージをもち観ていましたが、ワンツーであったり、広がりをもって相手のいない場所からの攻撃など、多彩な展開をみせてくれました。

ただ、走るサッカーには、体力は必須。最後の方は、運動量が落ちてきて、集中力も落ちたかな・・・相手の左右への展開に対する危機管理、対応できてなかったね。もっと普段から「首をふり」状況確認できる癖をつけておこう。そして、予測し動き出す。

 

また、1年生と共に試合をした選手たちは、そのテーマと共に「当たりの強さ」「ボールを奪う意識」を持たせて挑みました。

この辺りの、継続性も高めていかないといけないよね。だって、1回目のプレスで体をぶつけあと一息で奪えるところ。つづけられれば・・・

身体のぶつかり合いもサッカーの醍醐味で楽しい部分、自信と勇気、持ってやっていこう!!できるからね!!!

 

城郷さんとは、お互いに気合が入り、気持ちの良い試合ができました。また、したいですね。

 

 

 

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レコスリーグ 1月・2月

1月20日(日)/2月2日(土)レコスリーグ行ってきました。

 

試合は、5人制でもあることから、全員守備・全員攻撃が基本の中、攻守の切り替えも良かったです。

 

【大会名】

レコスリーグ


【日時】

1月20日(日)

2月2日(土)


【会場】

・ドイツ学園


【試合方式】
5人制・20分ハーフ

 

【結果】

■1月20日(土)

.譽灰好蝓璽

vs Club Atletico Yokohama Cerera U8

○5−2

 

▲侫譽鵐疋蝓璽泪奪

vs Lobos Juniors U8B

●2−3

 

■2月2日(土)

.譽灰好蝓璽

vs Lobos Juniors U8A

○14−1

 

▲譽灰好蝓璽

vs DSTY

○7−0

 

フレンドリー

vs Yokohama Buddy CFC U8B

○6−4

 

ぅ譽灰好蝓璽

vs Phoenixs FC

○13−2

 

 

 

 

 

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HIP招待杯 ☆優勝☆

【大会名】

HIPSC招待杯


【日時】

12月24日(月)


【会場】

・奈良の丘小学校


【試合方式】
8人制

 

【結果】

 

【総評】

ここ最近のテーマとしては、味方をうまく使いドリブルを生かす、ゴールを生み出す。

といった、区大会の優勝から進化をしてく上での試みで挑みました。

試合の内容も、技術を高めてきた分、足元の技術はどのチームよりも良かったのではないかと。

ただ、サッカーをするという上では、どのようにしたら点が取れるのかを考えていきたいところですね。

例えば、角度のないところから強引にシュートを打ち外す。→でもゴール前にはフリーの選手がいる。

パスを使えというわけではないですが、その場その場での状況判断をもっとできるようにしてほしいです。

コーナーキックもいろいろなパターンをもっと使っていくと、抑えどころのないチームに進化していけるのではないでしょうか。

進化していきましょう!

優勝おめでとう☆

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☆優勝☆ おめでとう

【大会名】

第22回港北区民サッカー大会 決勝戦


【日時】

12月22日(土)


【会場】

・三ッ池公園


【試合方式】
8人制・10分ハーフ

 

【対戦】

vs 太尾FC

○1−0(0−0/1−0)

 

【総評】

アップからリラックスしながら、楽しみ体を暖める。
そんな雰囲気が伝わったのか、緊張せず笑顔が多かった試合前でした。
メンバーチェックでは、全選手の気合いの入った声が聞けました。
あの一人一人の気合いのは入方は、今シーズン初じゃないかなぁ。と、、、
ただ、試合がスタートすると、立ち上がりから前からのプレスがはまらなかったように感じます。
攻めこまれた感じはなく、ただ攻めこんだ感じもなく、中盤をどちらが支配できるかという展開でした。
ハーフタイムでは、もう一度、それぞれの役割を話、挑む。
この話し合いがよかったのか、プレスの徹底から、攻め続け、シュートまでいけるシーンが多かったです。
コーナーの意表をついたリスタートでシュート。こぼれ球をしっかり決めて一点。よい時間帯にとれたかと思います。
その後も、攻撃の手を緩めずたたかい、また守備の徹底もできました。
GKの出番が一度もなかったのも、フィールドにいた選手の守備の徹底をする意識がしっかりとできたからだと思います。去年の二年生に比べると守備への不安はありましたが、見事この一年で成長させ、優勝することができました。

ベンチでも、コーチと共に控えの選手は試合に出たい気持ちを応援にぶつけみんなで勝ち取った勝利だとおもいます。
おめでとう!
去年に引き続き2連覇ですね!素晴らしいです!

保護者の皆様、予選から応援ありがとうございました。

予選からドキドキする試合展開が多かった分、この優勝はとてもうれしいですね。

引き続き、子供たちがサッカーを楽しめるようサポートよろしくお願いいたします。

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HIP.SC招待杯 スケジュール

招待杯スケジュールになります。

↑クリック拡大

 

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U8【12/16】交流試合 

【大会名】

練習試合


【日時】

12月16日(日)


【会場】

横浜市大グランド


【試合方式】
8人制

。隠喫ハーフ■隠以ハーフ

【対戦】

・横浜港北U7

・あざみ野FCU8B

・中野島FCU7

・横浜港北U8

・六浦毎日SSU7

・六浦毎日SSU8

 

【総評】

・今回は、上記のチームと6試合も行いました。市大グランドなので、人工芝の環境の良い場所でできました。

さて、試合に関しては、新規メンバーも増えてきた中、もう一度エストでの基礎を学びながらレベルアップしてほしいメンバーと、その基礎を踏まえたうえで更なるレベルアップを高めるメンバーと分けて行いました。

基礎の部分においては、積極的な仕掛けと、1対1の守備において。

特に仕掛け方において、前が詰まっているときの打開策を瞬時に判断してほしいです。前が無理なら横、後ろ抜け道を見つけてほしいです。それも普段のテクニック練習で含まれる技で打開できるのでチャレンジしてみよう。

1対1の守備においては、まずは奪いに行く、ボールを触りに行く、奪い切る、粘り強くついていくなど、ここは基本となり、それ以外の選手は「ねらい」をもって準備すること。これらをテーマに挑みました。

これらのテーマに対し良く理解して戦っていたかと思います。ただ、試合の状況を「観る」、この部分においては今後の課題になりそうです。ピンチだから守る、チャンスだから攻める、まずはこの状況を見極めることからですね。

更なるレベルアップを目指す中で、今回の試合においては、連動したパスプレーから得点を取る場面、良い形が見れました。

ドリブルを有効に使うためのパスの活用。まだまだ、受け方、トラップの位置、出しての状況判断は学ばなくてはいけないところですが、ちょっとした進化、彼らのサッカーの先が見えた瞬間でした。やはり技術の向上は今以上にしていかないといけないなと感じました。がんばっていきましょう。

 

サッカーに向けての準備

最近、この部分に対し、すこし厳しめに伝えています。

特に、この寒くなってきた時期に、身体を温めて挑むことの重要性を感じてほしいです。

寒さを感じながら試合を行うのと、身体があったまっている状態で試合を行うのでは、パフォーマンスの良しあしもかなり変わります。

寒ければ着る、暑ければ脱ぐなどの、メリハリをつけながら行うのも大切なことですね。

足先や指先から冷えてくるものですが、試合においては手袋をしながらのプレーは可能ですので、準備をしていくようにしましょう。

そして、その準備は「自分」で行っていきましょう。←これが重要ですね。

 

 

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第22回港北区民サッカー大会 決勝T

【大会名】

第22回港北区民サッカー大会 予選


【日時】

12月15日(土)


【会場】

・三ッ池公園


【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【対戦結果】

 

【総評】

・初戦はYMCAさんとの試合。

立ち上がりから、とても良い仕掛けと、ゴールに向かうドリブルは脅威でした。

ただ、最後のゴールを意識したドリブル、どのように運べば、シュートがしやすいのか、課題になるポイントになるかと思います。

城郷戦も同じような部分になるかと思います。

サッカーの本質を忘れずに、ゴールを目指すサッカーしていきましょう。

また、段階を経て今に至りますが、次の段階としては、味方をうまく使いゴールを目指す。ここも少しずつ学んでいきたいところです。

当然ゴール前でのドリブルの積極的な仕掛けはこれからも続けていくところですが、「前が詰まっている」、もしくは「ドリブルにより数枚引き付けている」その中での打開策・選択肢を持つことで、更なるプレーの幅も広がると思います。

1・2年では、ドリブルの徹底で行ってきましたが、更なるレベルアップ、ドリブルの進化を目指すためにも、味方と協力し点を取る部分も学んでいきましょう。

ドリブル・ワンツー・スイッチがポイントですね!!

 

このスタイルでよく決勝戦までたどり着いたかと思います。

ただ、このこだわりを持ち、決勝戦にも挑みましょう。

 

保護者の皆様引き続き応援よろしくお願いいたします。

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U8 トレーニングマッチ【12/8】

今回は、川崎のFCパーシモンさんをお誘いし、トレーニングマッチ行いました。

先日、神奈川のこどもの国サッカー大会で優勝したチーム。神奈川で今1番にいるチームとの対戦。

ありがとうございました。

 

【大会名】

練習試合


【日時】

12月8日(土)


【会場】

高田東小学校


【試合方式】
8人制・15分


【対戦】

・FCパーシモン

 

【総評】

来年度から15分ハーフで闘っていかないといけないことから、今回も15分で試合を行いました。

とにかく果敢にドリブルでの仕掛け、守備では、1枚目の対応、2枚目の準備といったことをテーマとしました。

立ち上がりから、動きの悪さが目立ち、圧倒的な勢いにおされてしまいました。ただ、徐々に慣れていく中で、攻撃においても1枚目が仕掛けはじめたら、2枚目、3枚目も続いていくんだよ!といったところの、切り替えの早さが課題となった試合でした。

全試合通し1得点、失点は2ケタ。まだまだレベルアップが必要と感じた試合でした。

ただ、今後は少しずつポジションも伝えていきたいと思います。

この部分においては、難しくも繊細な部分でクラブでは大切にしたいところでもあります。なので、決められたポジションではなく、あえてこの場では「ポジショニング」といった表現で、伝えていこうと思います。どのような位置取りが大切なのか。

また、仕掛ける場所、タイミング、全てがドリブルではなく、どこで使えば効果的なのか、どこが勝負どこなのかも少しずつ教えていこうと考えています。

 

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12月1日(土)/2日(日)

●12月1日(土)レコスリーグ

久々のレコスリーグ。

ゴールは小さく、コートは広い。そんなグリッドで行うレコス。

シュートを打つ意識は高くなりました。

ポイントは、どこを狙うか。まずGKのいないコースに打てるように。

狙えるようになると顔が上がります、顔が上がればGKでなく、味方も観る余裕が出てくるかと思います。

味方をうまく使い、点を取ることも学んでいきましょう。

守備においては、自分のマーク、そしてつき方を、伝えていくと思います。

 

 

●12月2日(日)は、港北FCさんをお招きし、練習試合を行いました。

 

この日は、年末の交流戦(12月26日)においても、2チームでの参加を考えていて、ウンチーム/ドイスチームと分けて行いました。

 

テーマは、前日同様、積極的な仕掛けと、味方をうまく使いドリブルチャレンジ。

今回の試合においては、見事にテーマを理解しチャレンジしていた選手が多かったです。

 

サイドからの突破で、センタリングをダイレクトでシュート。素晴らしいゴールも見れました。

ドリブル突破のチャレンジ、シュートを決めるための入り方、それを決めるキックの質。

どれも個人の技術を高めなくてはできません。

素晴らしい内容の試合が多かったかと思います。

 

その中でも、一つレベルアップしたいのは、コントロール。

コントロールと言っても幅は広いのですが、まずは浮いた球を確実にゴロにする技術。

確実にゴロにするがキーワードです。

そのためにも、浮いた球をコントロールしながら続けるリフティングはエストでは必須です。

そしてそれをゴロにするための技術。高めていきたいと思います。

 

 

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第22回港北区民サッカー大会 予選

【大会名】

第22回港北区民サッカー大会 予選


【日時】

11月


【会場】

・駒林小学校


【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【対戦結果】

 

【総評】

全体を通し、春に比べると、相手チームの守備の部分のレベルがものすごく上がっています。

そのため、エストの選手のドリブルも簡単には抜けない状況になっているのが現状ではないでしょうか。

その中でも、二つのことを意識して練習から取り組んでほしいと思います。

一つ目は、やはり今以上のドリブルの向上。練習ひとつとっても、いつも意識が高い選手は確実にレベルアップしています。

今、なかなか抜けないという選手は、もう一度自分の練習への取り組みを見直していきましょう。

二つ目は、やはり相手チームからしたらエストはドリブルしかしてこない!といったところで、味方をうまく使い、その上でドリブルを仕掛ける。当然、ドリブルでのこだわりも必要ですが、賢い選手はより強烈なドリブルができるよう味方の使い方もうまいです。

その2点で、挑める決勝トーナメントにしたいですね。

 

予選を通し、あたたかいご声援ありがとうございます。決勝トーナメントでも頑張っていきましょう。

【決勝トーナメント日程】

 

 

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