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U8【12/16】交流試合 会場・注意事項

ご確認よろしくお願いいたします。

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U8 トレーニングマッチ【12/8】

今回は、川崎のFCパーシモンさんをお誘いし、トレーニングマッチ行いました。

先日、神奈川のこどもの国サッカー大会で優勝したチーム。神奈川で今1番にいるチームとの対戦。

ありがとうございました。

 

【大会名】

練習試合


【日時】

12月8日(土)


【会場】

高田東小学校


【試合方式】
8人制・15分


【対戦】

・FCパーシモン

 

【総評】

来年度から15分ハーフで闘っていかないといけないことから、今回も15分で試合を行いました。

とにかく果敢にドリブルでの仕掛け、守備では、1枚目の対応、2枚目の準備といったことをテーマとしました。

立ち上がりから、動きの悪さが目立ち、圧倒的な勢いにおされてしまいました。ただ、徐々に慣れていく中で、攻撃においても1枚目が仕掛けはじめたら、2枚目、3枚目も続いていくんだよ!といったところの、切り替えの早さが課題となった試合でした。

全試合通し1得点、失点は2ケタ。まだまだレベルアップが必要と感じた試合でした。

ただ、今後は少しずつポジションも伝えていきたいと思います。

この部分においては、難しくも繊細な部分でクラブでは大切にしたいところでもあります。なので、決められたポジションではなく、あえてこの場では「ポジショニング」といった表現で、伝えていこうと思います。どのような位置取りが大切なのか。

また、仕掛ける場所、タイミング、全てがドリブルではなく、どこで使えば効果的なのか、どこが勝負どこなのかも少しずつ教えていこうと考えています。

 

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12月1日(土)/2日(日)

●12月1日(土)レコスリーグ

久々のレコスリーグ。

ゴールは小さく、コートは広い。そんなグリッドで行うレコス。

シュートを打つ意識は高くなりました。

ポイントは、どこを狙うか。まずGKのいないコースに打てるように。

狙えるようになると顔が上がります、顔が上がればGKでなく、味方も観る余裕が出てくるかと思います。

味方をうまく使い、点を取ることも学んでいきましょう。

守備においては、自分のマーク、そしてつき方を、伝えていくと思います。

 

 

●12月2日(日)は、港北FCさんをお招きし、練習試合を行いました。

 

この日は、年末の交流戦(12月26日)においても、2チームでの参加を考えていて、ウンチーム/ドイスチームと分けて行いました。

 

テーマは、前日同様、積極的な仕掛けと、味方をうまく使いドリブルチャレンジ。

今回の試合においては、見事にテーマを理解しチャレンジしていた選手が多かったです。

 

サイドからの突破で、センタリングをダイレクトでシュート。素晴らしいゴールも見れました。

ドリブル突破のチャレンジ、シュートを決めるための入り方、それを決めるキックの質。

どれも個人の技術を高めなくてはできません。

素晴らしい内容の試合が多かったかと思います。

 

その中でも、一つレベルアップしたいのは、コントロール。

コントロールと言っても幅は広いのですが、まずは浮いた球を確実にゴロにする技術。

確実にゴロにするがキーワードです。

そのためにも、浮いた球をコントロールしながら続けるリフティングはエストでは必須です。

そしてそれをゴロにするための技術。高めていきたいと思います。

 

 

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第22回港北区民サッカー大会 予選

【大会名】

第22回港北区民サッカー大会 予選


【日時】

11月


【会場】

・駒林小学校


【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【対戦結果】

 

【総評】

全体を通し、春に比べると、相手チームの守備の部分のレベルがものすごく上がっています。

そのため、エストの選手のドリブルも簡単には抜けない状況になっているのが現状ではないでしょうか。

その中でも、二つのことを意識して練習から取り組んでほしいと思います。

一つ目は、やはり今以上のドリブルの向上。練習ひとつとっても、いつも意識が高い選手は確実にレベルアップしています。

今、なかなか抜けないという選手は、もう一度自分の練習への取り組みを見直していきましょう。

二つ目は、やはり相手チームからしたらエストはドリブルしかしてこない!といったところで、味方をうまく使い、その上でドリブルを仕掛ける。当然、ドリブルでのこだわりも必要ですが、賢い選手はより強烈なドリブルができるよう味方の使い方もうまいです。

その2点で、挑める決勝トーナメントにしたいですね。

 

予選を通し、あたたかいご声援ありがとうございます。決勝トーナメントでも頑張っていきましょう。

【決勝トーナメント日程】

 

 

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第50回国際チビッ子サッカー大会 決勝T

【大会名】

第50回国際チビッ子サッカー大会 決勝トーナメント


【日時】

11月18日(日)

11月23日(金)


【会場】

・赤田西公園

・三ツ沢補助競技場


【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【対戦結果】

1回戦 FCサンダース

○3−0

 

2回戦 KAZU.SC

●1−1(1PK2)

 

【総評】

今大会においては、春のベスト8の壁をやぶることなく、ベスト16で終えました。

おそらく、固定したポジションを決めないでここまできたチームはエストだけかもしれません。

それと共に、ドリブルでガンガン仕掛けるチームもエストだけかもしれません。

そんな中、更なる進化を目指したいと思います。

まずは、ドリブルの目的、攻撃の目的の整理。大会を通し、ドリブルをできる選手は多いですが、目的であるシュートを打てる選手は限られています。その中でも、もっとシュートを意識した運びを目指したい。

もう一つは、ドリブルを生かすために布石を打ちたい。相手選手は、どんな選手の場合守備がしにくいでしょうか・・・

当然、ドリブル、パス、シュートの3つを自由に使いこなせる選手。迷いを持たせれる選手ですよね。

そんな中、いつもドリブルしかしない選手がいきなりパス・シュートを打ってきたら、相手選手はどう思うでしょう。

そういったところでも駆け引きを学ばなくてはいけませんね。

そしてパスの選択も、また自分がドリブルしたい、シュートしたいといった方向性で使えるようにしたいです。

それにより、また受けるための動きが必要となります。

高学年では、ワンツー、スイッチ、ドリブルをガンガン活用できるチームを目指したいです。その中でも、いま必要な部分を今以上にレベルアップしていきましょう。

 

保護者の皆様、たくさんの応援ありがとうございました。

 

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【スケジュール】第50回国際チビッ子サッカー大会(U−8)決勝T 

市大会スケジュールになります。

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【スケジュール】第22回港北区民サッカー大会

区大会スケジュールになります。

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【10/27】たちばなKC創立50周年記念大会

スケジュールになります。

 

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U8 トレーニングマッチ【10/7】vs SCH.FC

今回は、横浜市の強豪SCHFCさんをお招きして、交流試合を行いました。

 

○試合形式

。舷誉・15分×5

■舷誉・10分ハーフ×2

 

【総括】

今回も、ハイプレスの徹底と、積極的な仕掛け、このエストの特徴で、どれだけ強豪に太刀打ちできるか?

そんなとこがテーマとなりました。これが太刀打ちできなければ、さらにソコを磨くだけ。。。ではあったものの、試合展開をみるとだいぶ戦えるようになりました。

ポジションは決めませんが、微妙なポジショニングのことは、選手たちに伝えます。

つまり、ピンチだったらどの位置が理想か、チャンスだったらどのような場所でうけるか、これらに関しては、ポジションに対する固定観念をまだ持たせたくないこと、またピンチ・チャンスを選手たち自身が感じて動き出すことをポイントとしています。

そんな中でも、確かに守り気味の選手、攻撃気味の選手、全部を動き回る選手と、ちょっとした役割がありますが、この曖昧な部分が今は必要と感じています。

試合をしている全選手が、どうしなきゃいけないということを感じ、動き出す意識をかりたてたいとこですね。

結果、10分ハーフ1本目においては、全選手のテーマの理解と、いつも守備側に回る選手の一瞬のすきをつくドリブルからのゴール、それにより勝つことができました。

まさに、チャンスを感じ自らが動き出した瞬間でした。

 

全体的に守備の重要性を感じている、また理解していることが浸透してきている中、さらに磨きをかけ、攻撃的な守備の第一歩をSLの時代には身に着けたいとこですね。

頑張りましょう。

 

SCHさん交流戦ありがとうございました。

保護者の皆さんもたくさんの応援ありがとうございました。

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ブロック優勝おめでとう!!

【大会名】

第50回国際チビッ子サッカー大会 8ブロック


【日時】

9月16日(日)

9月23日(日)


【会場】

六浦スポーツ広場


【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【対戦結果】

。s 鶴ヶ峰SC

○6−0

■s 磯子ファイターズ

○3−0

vs 山王谷SC

○5−0

ぃs アローズSC

○1−0

 

【総評】

全試合において、どの選手もドリブルの成長を感じました。

相手を交わす技術、駆け引き、狭い中からでも抜け出す技術、どの試合も際立っていました。

そんなかでも、試合でドリブルから点を取れる選手と取れなかった選手を比べてみました。

.棔璽襪鮹イ辰討匹海惺圓たいのか、ドリブルでどこへ行きたいのか

何度も繰り返し行うチャレンジ精神。

と、この2つが上がってきました。

つまり、目的はなんなのかを理解しているかどうか、それに対してどのような準備が必要なのか、その部分を理解している選手は得点につながっているドリブルが多いかと思います。

まだまだ、ドリブルの為のドリブルが多く、ゴールに行くために何をするかの徹底ができていません。

やはり「観ること」の重要性を感じてほしいなと思います。

目立ったのは、1枚は交わせるが2枚目、3枚目で奪われてしまうこと、追い込まれてしまうこと。

相手の状況を観て、ゴールに向かうことをもっともっと意識しながらやってほしいかと思います。

二つ目は何度もチャレンジしている選手。

チャレンジをするということは、自分がボールを持つ回数を増やさなくてはいけない、増やさないといけないためにはボールを奪わなくてはいけない、ボールを奪うためには積極的に守備をしなくてはいけない、そんな流れがあると思います。

ゆえに、おのずと守備をしないといけないと感じれる選手が、そういったつながりになっていくのではないかと感じました。

 

得点を取ることだけがすべてではありませんが、サッカーをしている限り、成長していく中で面白味の感じ方は変わっていくものの、今の段階では「とにかく点を取りたい」といった気持ちを全面に出してほしいです。

それが、さらなる向上を生むと考えています。

といった部分を今回はフォーカスしてみました。

全員で負けん気の強いドリブル最強集団目指したいですね。

 

トーナメントでも、「らしさ」を存分に発揮しましょう!

 

保護者の皆様、今回はかなり遠方となりましたが、応援ありがとうございました。

 

【PHOTO】

 

次週も頑張っていきましょうね。

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