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【更新:7/17】第35回港北区サッカー協会大会 決勝トーナメント

区大会結果になります。

惜しくもPK戦のすえ、敗退。秋に向けてさらに磨きをかけていきましょう。

↑クリック拡大。

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【更新:7/15】 第35回港北区サッカー協会大会(スケジュール&注意事項)

スケジュール&注意事項となります。

ご確認ください。

 

6月からスタートします、区大会、組み合わせとなります。

 

○Aブロック

・太尾FCーA

・たちばなKCーB

・篠原つばめSC−B

・横浜SCつばさ−B

・城郷SC−B

・エストレーラFC

 

【大会名】

第35回 港北区サッカー協会大会

 

【大会形式】

8人制・10分ハーフ

 

※ブロック、上位2チームが決勝トーナメント進出

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【結果(5/20)&スケジュール】第46回 横浜市春季少年サッカー大会

スケジュール決定しました。

ご確認よろしくお願いいたします。

 

第46回横浜市春季少年サッカー大会

○15ブロック

・山王谷SC−B

・黒滝SC

・あざみ野FC−W

・FC本郷

・FC南台

・エストレーラFC

・万騎が原FC

 

試合形式→8人制・10分ハーフ

 

■初日結果

vs 山王谷SC

○3−0

 

vs 万騎が原FC

△1−1

 

■2日結果

vs あざみ野W

○2−0

 

vs 南台

●1−2

 

【総評】

予選も2日目が終わり、2勝1敗1分となりました。

試合の中では、試合ごとに選手たちの成長が見れますが、攻守の切り替えの速さ、ボールを奪取する勢いをもっともっと出してほしいです。がんばっていきましょう。

また、サッカー以外の部分でも切り替えのメリハリをつけていきましょう。それが試合につながります。

残り2試合、勝利を目指しましょう。

保護者の皆様、いつも応援ありがとうございます。

【PHOTO】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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(結果)【5/3】青葉カップ スケジュール

←クリック拡大

 

【総評】

スタートからトーナメント戦の招待杯への出場。1試合目から、勝負にこだわる意識を高めながら行いました。

試合内容は、先制するも、徐々に体力が削られていく中、スタミナの部分と、最後まで戦い抜く精神面においての課題が見つかったのではないかと思います。

立ち上がりからチャンスがあっただけに、決めきれない決定力のなさは、シュートにもっていく攻撃は勿論のこと、ドリブルしても、コントロールにしても、「常にシュートを意識したボールの置きどころ」が重要になってくるのではないかと感じました。

また、守備においても、一人目が奪いに行っているからいいのではなく、チャンスの場面では全員で奪い切る力強さも必要と感じました。

ただ、全体を通し、その後の試合は、それらのことを話、まずはもっと走ろう!エストのサッカーは、まずは走らないと!と伝え、少しずつ修正できたのではないかと思います。

 

まもなく市大会が始まります。

市大会では日ごろの練習の成果を出し切ろう。

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vs SCH日曜スクール 【4/21】

SCHさんのお誘いで、今回交流戦に参加しました。

 

5人制のフットサルで、7分を時間いっぱい楽しみました。

今回は、ボールを奪いに行くのは勿論のこと、攻撃の際に広がりを持って攻撃をすること、守備の際にマークの仕方を考えるといった部分をテーマとしました。

攻撃に関しては、横の広がり、縦の広がりを持たせて広いスペースを使いたいところですが、全員がゴール前で受けようとするため、ボールを持っている選手が失うと大ピンチの場面がありました。ただ、話していることも理解しつつ、試合を通して修正することができました。このようにボールを持っていない選手の気遣い、動きが、いままで磨いてきたドリブルを生かすことにつながるので、ボールを持っていない選手は、持っていないときにどのような行動をとるかを、この年代から考えて身に着けていきましょう。

守備においては、マークの仕方を少しは理解できたかな・・・これも習慣化していきましょう。

 

ミニゲームの交流戦は、判断力・攻守の切り替えを身に着けるのにはもってこいの試合かと思います。

こういった機会を、また増やしていきたいと思います。

 

保護者の皆様、応援ありがとうございました。

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2018 レコスリーグ

年間を通して行ったレコスリーグ。

とても有意義な1年で幕をおろしました。

結果は・・・☆優勝☆

当然、優勝はうれしいですが、一年間通して伝えてきた、「守備の面」この部分においても、年間通して負けなしだったところに、テーマを理解し頑張ってきた成果がみられます。

2019年度、新年度に入り、今年一年は「挑戦」の年になりそうです。

上の学年との試合が多くなりますが、技術・体力・精神それぞれレベルアップを目指しましょう!

https://reccoss.com/reccossleague/u8teams/

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太尾カップ&トレーニングマッチ

週末は、招待杯と練習試合と有意義な時間を過ごせました。

 

○土曜日

【大会名】

35周年 U8 太尾CUP
【日時】

3月16日(土)
【会場】

・大磯運動公園
【試合方式】
・8人制・15分

【結果】

■予選

vs TDFC ●1−6

vs 横須賀シーガルス △0−0

vs 太尾RED △0−0

■3位パート

vs 駒林SC ○3−0

vs 富岡SC ○8−0

vs 鶴見東SC △0−0

☆3位パート優勝☆

【総評】

1試合目は、堅守(何もさせないプレス)がうりでもあるエストに対し壁をすり抜けるかのように崩され失点されつづけました。

ただ、今大会優勝したTDさんから唯一点を取ることができたのも確か。

徐々に、攻撃の仕方も確立できつつあります。とても勉強になりかつ刺激を受けた試合でした。

2試合目以降も、全員出場でみんなで協力し戦えたことが今回のテーマでもあります。

そんな中でも、強豪・古豪と戦えたこの経験値は、確実に次のステップアップにつながっていくものかと思います。

良い経験をさせてもらいました。

1つ課題としては、ボール奪取の速さは良くなってきました。ただ、早く取りに行くものの、相手との距離が近づきすぎて簡単に交わされてしまう場面も見られました。交わされてしまうことを考えたうえで、予測し、ついていくディフェンスもできるようにしていきたいですね。

 

○日曜日

【大会名】

トレーニングマッチ
【日時】

3月17日(日)
【会場】

・高田東小学校

【対戦】

たちばなキッカーズ
【試合方式】
・5人制・15分(ローカルルール)

【総評】

近隣のたちばなキッカーズさんにおこしいただき、5人制の試合を行いました。

こういったミニゲームは常日頃から行いたい試合でもあります。

理由としては、

/与瑤眈ない為、一人一人がボールを触れる回数が増えること。

⊃┐覯鷽瑤増えればチャレンジする回数が増えること。

それと同時にミスの回数も通常よりも増えること。

い修譴砲茲蝓攻守の切り替わりが目まぐるしく入れ替わること。

・・・ほんとはもっとありますが、、、これらの部分においていえば、1個の状況判断が簡単に失点に結びつきます。

故に、良い判断をしつつも、チャレンジを欠かさないことが重要になってきます。

今回の試合においては、ウンチーム・ドイスチームと2チームに分けましたが、

ウンチームは個の力で行けてしまう分、チームとしての崩しや、タイミングのズレがあったように感じます。ただ、積極的なチャレンジは目立ちました。

ドイスチームに関しては、どこでドリブル、どこでパス、どこでシュートといった部分で、良い判断ができていたかと思います。

ただ、切り替えの速さに関しては、今以上に早くしていかないといけないと感じました。

そのためにも、常に今何をしなくてはいけないのかと考えながら行動することが重要ですね。

↑これは2年生全体にもいえそうです。サッカー以外の部分もね。

 

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【スケジュール】CIELO CUP U-8大会

↑大会スケジュールとなります。

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【スケジュール】太尾FC35周年記念大会U8

↑クリック拡大。

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トレーニングマッチ vs 城郷SC

今回は、港北区の城郷さんをお誘いして交流試合行いました。

港北区の区大会では、PKで辛くも勝利できた相手。

とても楽しみな1戦となりました。

 

【大会名】

トレーニングマッチ


【日時】

2月3日(日)


【会場】

・高田小学校


【試合方式】
・8人制・15分

 

【総評】

テーマとしては「味方をうまく使い得点を取る」そんな中で、ボールを持った選手は何を考えるのか、持っていない選手はどのような動きをしてサポートをするのかをポイントとしました。

全員守備・全員攻撃は基本の中、選手たちが自由に動き、かかわりを持ち、そして個の技術を発揮する。そんなイメージをもち観ていましたが、ワンツーであったり、広がりをもって相手のいない場所からの攻撃など、多彩な展開をみせてくれました。

ただ、走るサッカーには、体力は必須。最後の方は、運動量が落ちてきて、集中力も落ちたかな・・・相手の左右への展開に対する危機管理、対応できてなかったね。もっと普段から「首をふり」状況確認できる癖をつけておこう。そして、予測し動き出す。

 

また、1年生と共に試合をした選手たちは、そのテーマと共に「当たりの強さ」「ボールを奪う意識」を持たせて挑みました。

この辺りの、継続性も高めていかないといけないよね。だって、1回目のプレスで体をぶつけあと一息で奪えるところ。つづけられれば・・・

身体のぶつかり合いもサッカーの醍醐味で楽しい部分、自信と勇気、持ってやっていこう!!できるからね!!!

 

城郷さんとは、お互いに気合が入り、気持ちの良い試合ができました。また、したいですね。

 

 

 

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