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【更新:6/18】第45回 横浜市少年サッカー大会スケジュール

市大会スケジュール決定しました。

 

以上。

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第34回港北区サッカー協会大会 組み合わせ決定 【更新:6/13】

区大会の予定変更あります。

 

Bブロック

・菊名SC

・大豆戸FC-A

・城郷SC-B

・篠原つばめSC

・太尾FC-B

・駒林SC-B

←クリック拡大

 

頑張って予選突破しましょう。

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【大会注意事項】第34回港北区サッカー協会大会 

注意事項になります。

ご確認ください↓

→クリック拡大

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第45回 横浜市春季少年サッカー大会 予選

【大会名】
第45回 横浜市春季少年サッカー大会

【日時】

5月20日(日)

6月2日(土)

【会場】
すすき野小学校

【試合方式】
8人制・10分ハーフ

 

【ブロック6】

・青葉FC-W

・磯子ファイターズ

・瀬谷FC

・二ツ橋SC

・駒林SC

・CFG-Yokohama

・エストレーラFC

 

【結果】
・二ツ橋Sc

○10−0

・青葉FC-W

○6−0

・磯子ファイターズ

○2−0

・瀬谷FC

○4−0

 

【総評】

予選も終了し結果は1位通過。

試合の中では得点をしっかりとって勝つことができていますが、やはりテーマでもある守備の部分がしっかりできた結果だと思います。

奪われたら奪い返す。ここの徹底。また奪った後のゴールを目指すドリブルスタイルが試合では良く出ていました。

決勝トーナメントでも、エストレーラスタイル貫き勝ち上がっていきましょう。

 

【PHOTO】

 

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第45回 横浜市春季少年サッカー大会 予選

【大会名】
第45回 横浜市春季少年サッカー大会

【日時】

5月13日(土)

【会場】
すすき野小学校

【試合方式】
8人制・10分ハーフ

 

【ブロック6】

・青葉FC-W

・磯子ファイターズ

・瀬谷FC

・二ツ橋SC

・駒林SC

・CFG-Yokohama

・エストレーラFC

 

【結果】
・CFG-Yokohama
○2−0
→立ち上がりから、若干の緊張感からか、プレッシャーの遅さにより攻め込まれる場面がありました。

速いプレスから、ボールを奪い、ゴールへ運ぶ攻撃が醍醐味でもあるエストレーラですが、前半はその部分においては回数も少なかったです。

ハーフタイムにて、プレスをかけること、相手の動きをよく観てかわす、ボールを持っていない選手が呼ぶ、この3点を伝え挑み、動きも良くなり戦うことができました。

 

・駒林SC

○1−0

→試合が始まる前に、1試合目も終えほっとしたのか、遊んでしまう選手もちらほら。ただリフティングの回数を増やそうと努力している選手もいました。

ここで一喝!気を引き締めるためにも、何しに来ているのか。試合に対する準備ができているのか気合を入れ直し挑みました。

試合が始まると1試合目とは違い早いプレスが相手の動きを封じ、思い通りの試合運びができたように感じます。

 

2試合通してですが、GKの出番はなかったです。

それだけ守備の意識がフィールドの選手も高くなってきたかと思います。まだまだ外から見ていて、カバーの位置やタイミングの悪さは感じますが、徐々に良くなってきているので褒めていきたいです。

 

●練習試合

vs 青葉FC-B

○2−0

→プレスも早く、奪った後のドリブルもよくできていて、全員が動いている良い試合でした。

 

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とある、出来事。。。

こんにちわ。

 

先日のスクールでの出来事ですが、前日の雨によりグランドに水たまりが・・・

こんな時は、いつもスポンジやバケツを使い、水抜きをしています。

 

まぁ、泥んこサッカーでも十分楽しめるんですが(^^)

ただ、できるだけ良い環境でのプレーを心掛けてはおります。

 

そして、先日グランドへ到着すると、数名の選手が水抜きをしていました。

聞いてみると

「グランドでサッカーできるように」と。

自ら進んでの行動。なかなか行動にうつすということが難しい中、積極的なこの行動に感動しました。

あとから来る選手も、手伝う選手もいれば、見ているだけの選手もいましたが、このような行動ができる選手がもっと増えていってほしいです。

園庭利用をさせていただいて感謝をしているかどうかはわかりませんが、グランドを大切に利用しようと、そういった気持ちも育めればと思います。

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練習試合 4月22日(日)

今回、帷子山のお誘いで、交流試合を行ってきました。

色々なチームと対戦でき、さらにレベルアップできたかと思います。

 

○練習試合

4月22日(日)

 

○会場
帷子小学校

○試合形式
10分1本・8人制

○結果
帷子SC 10分×4

5−1○

横浜GSFC 10分×2

9−0○

岩崎FC 10分×2

12−0○

○総評
市大会をGW空けにひかえるなか、守備の部分をテーマに挑みました。
選手それぞれに、危機感を持ち、カバーの意識が高くなってきた選手が増えてきました。
そんななかでも、カバーをすることにより失点も少なく、奪ったあとの攻撃がよかったです。
ドリブルに関しても、一人二人かわしスペースをうまく使ったプレーが多かった気がします。
ただ、シュートの精度に関しては、決めきる力が必要でもあり、今後の課題となりそうです。

 

ポジションに関しては、守り気味、攻め気味と、あいまいな部分はありますが、現状はその役割を理解するよりも、自分が今いる場所で何をしなければいけないのかを感じてほしいと思います。

その積み重ねが、ポジションが決まってくる高学年になった時に、考えて行動する動き出しの早さにつながってくると思います。


また、サッカー以外の部分でも、他チームと初顔合わせの際は、しっかりと挨拶もできるようにしていきましょう。
常に試合のできる環境があることに感謝して☆

 

さまになってきたブラジル体操

そして試合ではない時間はリフティング・・・

この積み重ねが重要。写真の選手たちは試合でも活躍!!

試合をしてくださったチームの皆様、ありがとうございました。

 

 

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2018レコスリーグ開幕

4月8日(日)に、レコスリーグが開幕しました。

年間を通した、リーグ戦です。

色々なチームとの試合を経て、1年後の成長した姿が楽しみです。

 

今年度から、U8のレコスリーグは、サッカーというよりはフットサルに近いミニサッカー形式。

普段の8人制よりも、5人制になり数段ボールを触る回数が増えるのと同時に、一人一人の動きも明確になるところに魅力を感じます。

またゴールの小ささもあり、どのようにして得点を取るのかをも、考えれる良い機会ではないかと思います。

 

○レコスリーグ

4月8日(日) 

ドイツ学園

 

○形式

5人制・10分を4本

 

○結果

vs PhoenixsFC

○15−2

vs ClubAtleticoYokohamaCerera

○12−2

 

○総評

立ち上がりは、試合に慣れるまでに少し時間がかかりました。

慣れてきたところで、得点をするものの、ゴールの小ささにより決めきれない場面が多かったです。

どのようにすれば、得点ができるのか??

まだまだ、ゴールが見えたから打つといった、なんとなくで打っている選手もちらほら。

しっかりと狙って、GKのいない場所に打つことからまずはしていきましょう。また、GKが飛び出してくるのなら、交わしたり、味方をうまく使うのも必要ですね。

ドリブルに関しては相手を交わす技術も上がってきています。

更にレベルアップするためにも、ドリブルからシュートのイメージを常に持ちましょう。ドリブルだけで終わらず、最後にいつもシュートがあることを普段の練習からも癖をつけていきましょう。

 

○PHOTO

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新U8クラス 4月1日(日)練習試合 vs 城郷SC

3月からスタートした、新U8もだいぶ仲間・コーチとの関係、練習の厳しさに慣れてきたように感じます。

 

そんななか、市大会が5月の中旬から始まりますが、試合の中で「他人任せ」な部分が少し課題になるのかなと思います。

 

特に守備の部分で明白になりますが、自分のミスに対し責任をとるということが重要になってきます。

例えば、ドリブルをして奪われたら取り返す、シュートを打って奪われたら取り返す、パスをミスして奪われたら取り返す。こんな場面があります。まだまだ、取られても味方が後ろにいるから、任せてしまう、そしてなんとなく味方が守ってくれて点を取られなかったからOK。それでは、責任を味方に押し付けてるだけのようにも感じます。

当然、大人のサッカーになるにつれて、ポジションの役割があるため、無駄に動いてしまい失点してしまうこともあります。

ただ、現段階では、もっとサッカーを知ることに着目してもらいたいと思います。単純にゴールを決めれば勝てる可能性が出てくる、点を取られなければ負けない。それがサッカーです。

そしてその部分があるからこそ、そこにたどり着くまでの過程が大切になります。

その過程は、エストで言えば攻撃の部分はドリブルを活かした攻撃。そして守備に関しては全員守備。

そのためにも、それぞれがしっかりと自分のプレーに責任を持ち、そして常に奪われても自分が奪い返すといった意識を持っていたらどうでしょうか?守備に関して言えば今以上にレベルアップすることは間違いないです。

まだまだ、このようなことを直接話しても、なかなか理解には時間がかかる年代でもあります。わかりやすくかつ習慣づけれるように今後の課題として、取り組みたいと思います。

 

ということで、4月1日(日)に城郷さんをお誘いし、試合をしました。

○練習試合

4月1日(日)  vs 城郷SC

 

○結果

2年生 ○6−2

※15分4本

 

2年生+1年生 ○7−1

※15分3本

 

○総評

出だしからディフェンスラインから前方に入れてくるボールに対しての対応が、困惑している場面が多かったです。

―海蕕擦覆き⊇海蕕譴晋紊冒蠎蠅茲蠢瓩触る←この部分で、簡単にやらせてしまう場面が多かったです。

またテーマとしては、ボールを奪う・ゴールを奪うといった中で、奪った瞬間にギアを上げようといったこともテーマとしました。

サッカー用語では「トランジション」ともいいます。攻守の切り替えの部分ですね。

この辺りが今回は、守備を頑張って奪ってOKになっている選手がいましたが、ここからがギアをいれて攻撃し得点をとるチャンスとなります。

そう考えると、守備→攻撃→得点を取る。この一連の流れができる、走力と意識をもっと高めていきたいですね。

 

最終試合は見事に、この試合のテーマとしていることがはまったのではないかと思います。

区大会さながらのとても白熱した試合でしたね。城郷さんどうもありがとうございました。

そして、みんなよく頑張りました。

 

 

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2017年度 U8 レコスCUP 決勝戦

U8のCUP戦決勝を行ってきました。

 

【大会名】
レコスリーグCUP 決勝戦

【日時】

2月25日(日)

【会場】
ドイツ学園

【試合方式】
7人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 横浜港北SC
●1−4
→決勝の試合では、少しポジションの説明をし、それを理解させたうえで挑ませました。

今までの団子サッカーからの脱却。まだまだ団子でも学べる部分は多々ありますが、少しずつ役割の理解も含めこの機会に行いました。

7人制の試合でもあるので、単純に3−3というフォーメーションで挑ませました。

ただこの形が、2−3−1になったり4−1−1にも状況によっては変わってくるんだよと、固執しすぎないように話はしました。

どれだけ理解できたかな?

試合がはじまると、見事にそれぞれの役割を考え、プレーをしていました。

個の技術に関しても、1対1の駆け引き、ドリブルでの突破は、素晴らしいものがありました。

1つ課題をあげるとするなら、1対1の守備。

この部分では、相手の球際の強さが勝っていたように感じます。奪い方や、その場その場でのポジショニング(シュートを打たれてしまう位置・距離)の部分で修正していこうと思います。

点数に関しては4失点でしたが、自分たちのミス・判断がほとんどでした。攻撃に関してはシュートを打てるとこまで運ぶものの決定力に欠けました。

ただ、何よりもこの1年で3回対戦してきた、横浜港北さんに対し、決勝の舞台でここまで戦えたことは良かったと思います。

まだまだ個人の技術を高めてはいきたいと思いますが、それと同時にポジションもしっかり今年1年で覚えていきましょう。

 

【PHOTO】

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