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【10/27】たちばなKC創立50周年記念大会

スケジュールになります。

 

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U8 トレーニングマッチ【10/7】vs SCH.FC

今回は、横浜市の強豪SCHFCさんをお招きして、交流試合を行いました。

 

○試合形式

。舷誉・15分×5

■舷誉・10分ハーフ×2

 

【総括】

今回も、ハイプレスの徹底と、積極的な仕掛け、このエストの特徴で、どれだけ強豪に太刀打ちできるか?

そんなとこがテーマとなりました。これが太刀打ちできなければ、さらにソコを磨くだけ。。。ではあったものの、試合展開をみるとだいぶ戦えるようになりました。

ポジションは決めませんが、微妙なポジショニングのことは、選手たちに伝えます。

つまり、ピンチだったらどの位置が理想か、チャンスだったらどのような場所でうけるか、これらに関しては、ポジションに対する固定観念をまだ持たせたくないこと、またピンチ・チャンスを選手たち自身が感じて動き出すことをポイントとしています。

そんな中でも、確かに守り気味の選手、攻撃気味の選手、全部を動き回る選手と、ちょっとした役割がありますが、この曖昧な部分が今は必要と感じています。

試合をしている全選手が、どうしなきゃいけないということを感じ、動き出す意識をかりたてたいとこですね。

結果、10分ハーフ1本目においては、全選手のテーマの理解と、いつも守備側に回る選手の一瞬のすきをつくドリブルからのゴール、それにより勝つことができました。

まさに、チャンスを感じ自らが動き出した瞬間でした。

 

全体的に守備の重要性を感じている、また理解していることが浸透してきている中、さらに磨きをかけ、攻撃的な守備の第一歩をSLの時代には身に着けたいとこですね。

頑張りましょう。

 

SCHさん交流戦ありがとうございました。

保護者の皆さんもたくさんの応援ありがとうございました。

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ブロック優勝おめでとう!!

【大会名】

第50回国際チビッ子サッカー大会 8ブロック


【日時】

9月16日(日)

9月23日(日)


【会場】

六浦スポーツ広場


【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【対戦結果】

。s 鶴ヶ峰SC

○6−0

■s 磯子ファイターズ

○3−0

vs 山王谷SC

○5−0

ぃs アローズSC

○1−0

 

【総評】

全試合において、どの選手もドリブルの成長を感じました。

相手を交わす技術、駆け引き、狭い中からでも抜け出す技術、どの試合も際立っていました。

そんなかでも、試合でドリブルから点を取れる選手と取れなかった選手を比べてみました。

.棔璽襪鮹イ辰討匹海惺圓たいのか、ドリブルでどこへ行きたいのか

何度も繰り返し行うチャレンジ精神。

と、この2つが上がってきました。

つまり、目的はなんなのかを理解しているかどうか、それに対してどのような準備が必要なのか、その部分を理解している選手は得点につながっているドリブルが多いかと思います。

まだまだ、ドリブルの為のドリブルが多く、ゴールに行くために何をするかの徹底ができていません。

やはり「観ること」の重要性を感じてほしいなと思います。

目立ったのは、1枚は交わせるが2枚目、3枚目で奪われてしまうこと、追い込まれてしまうこと。

相手の状況を観て、ゴールに向かうことをもっともっと意識しながらやってほしいかと思います。

二つ目は何度もチャレンジしている選手。

チャレンジをするということは、自分がボールを持つ回数を増やさなくてはいけない、増やさないといけないためにはボールを奪わなくてはいけない、ボールを奪うためには積極的に守備をしなくてはいけない、そんな流れがあると思います。

ゆえに、おのずと守備をしないといけないと感じれる選手が、そういったつながりになっていくのではないかと感じました。

 

得点を取ることだけがすべてではありませんが、サッカーをしている限り、成長していく中で面白味の感じ方は変わっていくものの、今の段階では「とにかく点を取りたい」といった気持ちを全面に出してほしいです。

それが、さらなる向上を生むと考えています。

といった部分を今回はフォーカスしてみました。

全員で負けん気の強いドリブル最強集団目指したいですね。

 

トーナメントでも、「らしさ」を存分に発揮しましょう!

 

保護者の皆様、今回はかなり遠方となりましたが、応援ありがとうございました。

 

【PHOTO】

 

次週も頑張っていきましょうね。

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第50回国際チビッ子サッカー大会(U−8)予選

【大会名】

第50回国際チビッ子サッカー大会 8ブロック


【日時】

9月9日(日)


【会場】

六浦スポーツ広場


【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【対戦結果】

。s もえぎ野FC

○2−0

■s 磯子SC

○7−0

 

【総評】

[ち上がりからプレスをかけるものの中途半端なスピードで相手が優勢になってしまう時間もありました。

また、ドリブルでチャレンジするものの相手の動きを見きれず駆け引きができていない部分・力強い運びができていない場面が何度かあり相手に粘られたシーンもありました。

ただ徐々に試合の中で修正していき、最終的にはらしさを魅せれたかと思います。

前日に良い試合をしていただけに、もっとできたんではないかと思いますが・・・☆

 

■瓜邱臾椶箸楼磴ぁ△茲走り、セカンドボールを狙うなど、戦うことができました。

欲を言えば得点のチャンスもありましたので、さらに決めれるようになりたいですね。

また、プレスをかけて相手に何もさせないだけが守備ではありません。大事なのは「相手にシュート・ドリブル・パスをさせない、+ボールを奪いきって攻撃につなげることが、サッカーにおいての守備の目的」です。

なのでボールをカットしたりするだけでは守備にならないことを理解していきましょう。

だからこそ、奪い切るまで守り続けることは必須なのです☆

 

サッカー以外の部分でも、

荷物の整理整頓・挨拶はもっと徹底しましょうね。

他チームへのコーチ・保護者・もちろん自分たちのお父さん・お母さん、友達のおとうさん・お母さんにもしっかり挨拶できるようにもしていきましょう。

しかも、元気よくね!!!

 

次週も頑張っていきましょうね。

 

 

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【スケジュール】第50回 横浜国際チビッ子サッカー大会

○大会スケジュール

○注意事項

○アクセス

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2018 サッカーキャンプ

8月7日(火)〜9日(木)2泊3日で、千葉の鋸南町へ行きました。

 

行きは、電車にフェリーそしてまた電車と、旅を楽しみました。

有意義な時間を過ごし、成長はできたかな・・・・?笑

 

写真と共に、後日レポート報告いたします。

 

ーーーーーーーーーーーー

8月7日(火)〜9日(木)2泊3日で、千葉の鋸南町へ行きました。

ドンぴしゃで、迫ってくる台風もあり、決行も難しいと思いきや、みんなの日ごろの行いが良いのか、3日間すべてサッカー・フットサルを楽しみました。

 

【初日】

電車ではルールを守り、フェリー乗り場まで向かうことができました

ドキドキの乗船

これは、最高の経験

 

仲間と一緒がさらに楽しい〜

 

弁当食べて、船旅を楽しみました

 

 

 

到着後、なにやら声が、

カニ発見!

 

そして、友情・・・?を誓うのであった!笑

 

またまた、電車で現地に向かい

 

数時間かけて現地へ到着!テンションマックス!

 

天気も、サッカーのときは降られることなく、はげしく、たのしく

太陽も時折、顔をだしてくれました

 

ご飯もたっぷり食べ、おかわり数回

 

後片付け・・・彼は3日間しっかりやりました。。。反省をこめ!笑

 

この宿泊所での流行り

 

2年生は一人一人個室なのに、結局集まるメンバー

 

3年生は大部屋を楽しみました

 

【2日目】

 

二日目の朝をむかえ、みんなよくたべてました

彼もまた、3日間しっかりと後片付けを行うのでした!笑

 

そして午前中は、勉強

 

勉強後は、サッカー選手のプレーを見て、サッカーアニメをみて、レベルアップ

ファイヤートルネード!をかますことを夢見て、昼の練習にむかうのであった

 

昼飯たっぷり

ここの、カレーめちゃめちゃうまかったねぇ〜

 

こんな広い体育館を貸切!

 

サッカー後は、アイスタイム

 

そして夜ご飯もたくさん食べました

 

2年の部屋では、しっかりと就寝の準備・・・ところがこのあと戦場とかすのであった・・・

 

【最終日】

朝の陽ざしをあび、目覚め!

 

 

最終日の朝飯

サッカーまでの間に勉強タイム

 

全力タイム

 

 

少しは3日間でたくましくなったかな

 

海へGO!・・・帽子いる?笑

 

最初は、海には入れなかったので浜辺で、魚をつかまえる

ライフセーバーの方から許可が出て、海、海、海

 

 

ちょっとした事件もあり、ライフセーバーの方とがっちり握手!笑

最後の昼食

流行りの遊びを最後に楽しみ

 

バスで帰りました

車中は、DVDなどは一切見ず、仲間との会話を楽しみました

 

うみほたるで一休み

ゴジラに踏まれてぺっちゃんこ!笑

 

到着後、疲れマックス!

 

3日間の合宿は、かなりの経験値がつめました。

普段の生活から、サッカーに至るまで、仲間と助け合い乗り切ったことにこの合宿の意味があると思います。

この団結力を、秋の大会に向けて発揮してほしいと思います。

 

 

 

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やっぱり優勝はうれしい

去年もお誘いいただいた、第7回 アラスキリンチャリティマッチ2018

夏の日差しが照りつける中、選手たちは、一生懸命戦っていました。

 

【大会名】
東日本大震災復興支援チャリティマッチ

第7回 アラスキリンチャリティマッチ2018

【日時】

7月30日(月)

【会場】
グリーンヒルズ緑山フットサルパーク

【試合方式】
 銑

4人制・7分ハーフ

7人制・10分ハーフ

 

・エキシビジョン

vs アラス選手U12


【対戦チーム】

。s SCむげん

○4−0

■s マリノス二俣川

○3−2

vs アラス フランス

○2−0

 

決勝戦

ぃs アラスジャパン

○4−3

 

→復興支援チャリティマッチへ参加してきました。

大会前に、小6のアラスの選手たちとの試合。この試合で、バテバテモードのまま大会に挑みました!笑

ただ、やはりワールドカップを見ても走れないことにはサッカーはできません。体力づくりの部分においても、疲れているときにどれだけの力を発揮できるか・・・という部分は今後の課題でもあります。

試合内容は、終始ドリブルにてチャレンジ!魅せる場面が多かったように思います。

最終試合でも、ドリブルチャレンジをすべての選手が行っていました。

ただ、もっともっと磨きをかけていきたいところですね。

また、失点においても、どうして点を取られてしまったのか、それをさせないためには、と頭の中でも考えて、それを素早く行動に移せるように、そして当たり前の動きとして覚えていってほしいですね。

 

ただ優勝はうれしい。

これを通過点に、秋に向けて更なる飛躍を目指しましょう!

 

保護者の皆様、平日にもかかわらずたくさんの応援ありがとうございました。

 

今回のチャリティマッチで91969円の寄付金がたまったようです。

被災地の復興を心より願っております。

 

【PHOTO】

暇さえあればサッカー

アラスの選手たちと対決

決勝戦〜

優勝☆

ブレブレ〜!笑

 

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【8/5:スケジュール】JFAキッズ(U-8)サッカーフェスティバル

スケジュールになります。

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☆準優勝☆ 第34回 港北区サッカー協会大会

【大会名】
第34回 港北区サッカー協会大会 吃堯

【日時】

6月〜7月


【会場】

菊名小学校

駒林小学校

三ッ池公園

【試合方式】
8人制・10分ハーフ


【予選】
 駒林SCB ○10−0

・つばめ ○5−0

・城郷SCB ○7−0

・太尾FCB ○11−0

・菊名SC ○6−0

・大豆戸FC ○3−0

 

【決勝トーナメント】

◆準決勝

・城郷SC

○1−0

 

◆決勝

・大豆戸FC

●0−1

 

【総評】

まずは区大会通して、エストレーラらしい戦い方ができたことに、日々の練習の成果が出て良かったです。

決勝戦までの無失点は、相手にゴールをさせない粘り強いディフェンスができたこと、またドリブルで仕掛けるデメリットとして奪われることがある。その中で一人一人が責任を持って守備の徹底をしたことが結果に表れたと思います。

決勝戦においては、予選でも対戦した大豆戸さんでした。

中盤から両サイドに散らし、サイドのアタッカーが巧みにせめ込んでくるスタイル。要注意の部分でもあり、まずはサイドに出させない中盤での守備、出された後にも粘り強いディフェンスをテーマに挑みました。

前半から、エストのプレスがはまらなく相手ペースの時間が長く続きました。攻撃から守備・守備から攻撃、この連続する中でのハードワーク。これが重要で、全体での動きが足りなかったとこでした。

それでも随所に見せるエストレーラらしいスタイル。何度もチャレンジする波状攻撃は観ていてもワクワクするようなプレーの連続でした。

ただ、後半の決定的な場面も相手GKの好セーブ連発で流れを持っていかれたように感じます。

サイドからのミドルシュートでGKもキャッチできず失点。

最後まで追い詰めるも、時すでに遅し、敗戦しました。

 

今回の反省においては、立ち上がりの動き、キックの質の部分で課題がまだまだあるなと感じました。

 

ただ、準優勝も素晴らしいことです。

新たに、秋までに磨きをかけ次回こそは優勝を目指したいです。

今回の悔しさを忘れずに、レベルアップしていきましょう☆

 

【PHOTO】

 

 

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【7/30:スケジュール】2018 アラスチャリティマッチ 

7月30日(月)に行われます、チャリティマッチの詳細となります。

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