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第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 予選

【大会名】
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会

【日時】

10月8日(日)

【会場】
平安小学校

【試合方式】
8人制・10分ハーフ

 

【ブロック9】

・鶴見東FC

・市ヶ尾ブリーオFC

・鴨志田第一FC

・柏尾SC

・YSCC

・大曽根SC

・エストレーラFC


【対戦チーム】

テーマは、味方のかかわり方・相手に何もさせないプレス。

当然、全員攻撃・全員守備は引き続きのテーマでもあります。


・市ヶ尾ブリーオ
○4−0
→立ち上がりが悪く、キックオフと同時に相手のドリブルで自陣ゴール前まで運ばれてしまいました。

ディフェンスのプレッシャーの遅さと、全体的な気の緩みがピンチをまねいていました。

まだまだ、ボールを奪取する意識と、取りきる強さが足りないですね。

また、何度も取り返しにいくしつこさ。

普段の練習から意識していきたいところですね。

 

・大曽根SC

○5−0

→予選最終試合でもあるなか、全員攻撃・全員守備のハードワークが良くできていました。

また、サポートのバランスも良く、ボールを持った選手は、積極的な仕掛けを行うこともできました。

久しぶりに、らしさある試合だったかもしれません。

まだまだ課題はありますが、ボールを持っていない選手の動き・位置が良くなっています。そんな中、いいポジションにいても見方が気づいてなければ、効果的な攻撃(点を取るために、自分で行くのか、味方をうまく使うのか。)ができません。

今回で言えば、味方をうまく使えばゴール前でのチャンスももっとありました。

ボールを持っている選手は、ゴールを目指しながらも味方の位置を確認すること、ボールを持っていない選手は、声を出し続けることが、現段階では重要で、課題となってくるかと思います。

練習の中でも、その部分は積極的に取り組んでいきましょう。

 

あとは、もっと走れるように!!

走るといっても、たくさん意味を持ちますが、サッカーで言えば、短距離のダッシュを何回何回も走れるような体力の部分ですね。

頑張っていきましょう☆

 

最終戦も終え、ブロック優勝!!

負けなしで終えれたことは素晴らしいことですね☆

またひとまわり成長しました。サッカー的にも、それ以外の部分でも。たくましくなり、誇らしく感じます。

決勝トーナメントでは、さらなる活躍ができるよう頑張っていきましょう!

【PHOTO】

 

おまけ↓↓

保護者の皆様、応援ありがとうございました。

| - | pookmark |
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 予選

 

【大会名】
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会

【日時】

10月1日(日)

【会場】
平安小学校

【試合方式】
8人制・10分ハーフ

 

【ブロック9】

・鶴見東FC

・市ヶ尾ブリーオFC

・鴨志田第一FC

・柏尾SC

・YSCC

・大曽根SC

・エストレーラFC


【対戦チーム】

テーマは、味方のかかわり方・相手に何もさせないプレス。

当然、全員攻撃・全員守備は引き続きのテーマでもあります。


・柏尾SC
○4−1
→出だしから、良いプレスからマイボールにする場面が多く、よく戦えていました。

1失点は、後半の相手のコーナーキックからの素晴らしいゴールでした。上手なプレーはどんどん真似していきたいですね。

なぜこの失点をしたのかも、反省していきましょう。

今回の失点で言えば、失点の瞬間にマークができていない、ついていけてないなどあります。

ただ、その前の部分も考えていかなくてはいけません。

なぜコーナーキックにさせてしまったのか?

なぜ自陣まで攻め込まれてしまったのか?

突き詰めていくと、サッカーでは攻撃と守備の繰り返しの中、攻撃からボールを奪われ、守備にまわらなくてはいけないときに、どれだけ早く取り返し、また攻撃につなげれるかが重要になってきます。

当然、奪い切れなければ相手のボールを持つ時間が増え、ピンチも増えます。

その中で、やはり、ボールを奪い、自分たちがボールを持っている時間を増やすことが大切になります。

なので、ボールを失わないことは勿論のこと、うばいかえす速さ、プレッシャーの速さが大事ですね。

だから、現時点ではもっともっとプレスを早くして、相手に何もさせないことが必須ですね。そしてそれを継続する走れる体力。

改めて反省点でした。

 

・鶴見東FC

○1−0

→一試合目同様、やり続ける体力が、まだまだ必要ですね。やはり勝つチームは、当たり前のように走りますからね。

それにより、試合中でも安定したメンタル状態で挑めるはず。

残り2試合頑張っていきましょう☆

 

保護者の皆様、応援ありがとうございました。

 

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レコスリーグ 第7節

【大会名】
レコスリーグ 第7節

【日時】

9月23日(土)

【会場】
ドイツ学園

【試合方式】
7人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
・Yokohama Wonderkids
○8−4(5−1/3−3)
→守備を良く意識している選手のゴールが目立ってきた最近の試合ですが、今まで攻撃しっぱなしの選手が相手ボールの際に危ない場所を察知し戻れる選手が多くなってきました。

当然その結果、そのような選手が増えれば、攻撃のチャンスも多く増えるもんで、バランスの良いポジショニングを作れていると思います。ポジションを決めない理由は、そういった部分を気づくことに意味があります。

ただ、今後学年が上がるにつれて、ポジションを決めていきますが、それぞれの役割を把握していくことが大切ですね。

でも、根本は、点を取って、点を取られないようにするのがサッカーで、その中でどのような動きをするのかが重要になっていきます。

そういう意味では、試合の中でのチャンスやピンチを感じれる選手、もっと増えてほしいです。

【PHOTO】

 

保護者の皆様、いつも温かい声援ありがとうございます。

 

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レコスリーグCUP 1回戦

U8の参加チームでのCUP戦。

一回戦を行ってきました。

 

【大会名】
レコスリーグ 1回戦

【日時】

9月16日(土)

【会場】
ドイツ学園

【試合方式】
7人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
 DSTY Eagles
○2−1
→リーグ戦では完敗の相手でしたが、諦めない攻撃の連続と、粘り強い守備を続けることでの結果だと思います。

全体的に、守備の意識が高くなり、ピンチになった時のカバーリングができる選手が増えてきました。

ただ、普段よりも人数が少なく、広いグランドで行う中で、一人一人の守備の意識をもっと高めてほしいです。

やはり、自分のミスは自分で取り返す、速さと強さをもっともっと持ってほしいです。

「取り返しきる」←言葉のニュアンスになりますが、コレですね。

 

【PHOTO】

 

保護者の皆様、今回もたくさんの応援ありがとうございました。

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第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会 予選

横浜市主催のチビッ子サッカー大会がスタートしました。

夏場の練習の成果が、どれだけ発揮できるか楽しみです。

 

【大会名】
第49回 横浜国際チビッ子サッカー大会

【日時】

9月11日(日)

【会場】
平安小学校

【試合方式】
8人制・10分ハーフ

 

【ブロック9】

・鶴見東FC

・市ヶ尾ブリーオFC

・鴨志田第一FC

・柏尾SC

・YSCC

・大曽根SC

・エストレーラFC


【対戦チーム】

テーマは、味方のかかわり方・相手に何もさせないプレス。

当然、全員攻撃・全員守備は引き続きのテーマでもあります。


・鴨志田第一FC
○9−0(4−0/5−0)
→やはり初戦は緊張するもので、出だしはシュートのコースや、精度を欠いたボールタッチで、うまく点を取りきることができませんでした。少しずつほぐれてきた中で、結果的に得点できたことは良かったかと思います。

内容的には、ボールの置きどころが悪くドリブルからのシュートで、GKに阻まれていたシーンが多かったように思います。

相手のジャンボキックに対しては、浮き球の処理を相手より早くさわり、攻撃につなげることをできる選手が増えていってほしいですね。ゴールキックに対してもですね。

 

・YSCC

○3−0(1−0/2−0)

→出だしから攻撃的に試合運びができた中、時折攻め込まれる場面でも、相手に何もさせないプレスの速さで、ボールを奪うことができていました。

ただ、選手たちには、どんな状況でも最後までボールを追いかけ続けることをやめないでほしいです。

もっとやってほしい。笑

ラインを割ってしまうかもしれない、GKがキャッチするかもしれない・・・といろいろありますが、何が起こるかわかりません。

追いかけ続けることで、試合の中でプラスの働きが出てくることがよくあります。

そういった、ちょっとした動きの継続、あと一歩をあきらめないことが、とても必要で今の年代で体にしみこませたい部分でもあります。

今回のYSCC戦では、そこの努力が自分たちのペースにもっていき勝てた要因だと思います。

でも、もっとやってほしい。笑

 

保護者の皆様、応援ありがとうございました。

 

【PHOTO】

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練習試合結果報告 (vs 横浜SCつばさ 3年Bチーム)

横浜SCつばさの3年生と試合をしていただきました。

 

【大会名】
練習試合

【日時】

9月3日(日)

【会場】
高田小

【試合方式】
8人制・15分ハーフ


【対戦チーム】
・横浜SCつばさ(3年生Bチーム)
△1−1(0−0/1−1)こたろう

●2−3(2−1/0−2)ひなた・ゆうや

○3−0(1−0/2−0)こたろう・ゆうや

 

→攻め込み得点を取れていることはとても良いです。

攻撃が前のめりになっている状況での、カウンターケアも意識しよう。

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U7レポート

U8で活動しているU7の選手たちの大会もありレポートしました。

http://u7b-estrela.jugem.jp/

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レコスリーグ 第5節 第6節

休み明け、いきなりの試合を行ってきました。

身体の動きも、重いのか徐々に慣らしていってほしいなと思います。

 

【大会名】
レコスリーグ 第5節 第6節

【日時】

8月20日(日)/8月26日(土)

【会場】
ドイツ学園

【試合方式】
7人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
・WinningDog SC
●2−3
→ここ最近の、試合の中では、最後の最後に戦い切ることができません。

点数を取れたことによる余裕と、最後まで走りきる体力のなさ。

やはり気持ちの部分ではありますが、もっともっと「ハングリー」な気持ちを持ってほしいです。

リードしているからこそ、もっと貪欲に点を取りに行く姿勢。その攻撃的な考えが守備にもつながってきます。

守りをしっかりやらないと、点も取りにいけないですからね。

徐々に気持ちの部分でも上げていきましょう。

 

・横浜港北SC

●0−4

→横浜港北SCさんとは、前回は2−10との大敗でした。

今回は、前回と比べプレッシャーの速さと、味方との距離感が良く、失点も自分たちのミスからの失点が多かったです。

ただ、得点を取れないことに関しては、攻守の切り替えから攻撃の人数を増やせなかったことに原因があります。

やはりレベルの高いチームになってくると、攻撃から守備、守備から攻撃の切り替えがはやくなります。

その中でいかに、相手よりも早く動き出すかが重要になってきます。

今回に関しては、ボールを奪いに行く選手は、奪った後の攻撃の切り替えは早いものの、周りの選手のサポートが遅かったように感じます。やはり攻撃のスイッチが入った瞬間に数的優位を作るためにも、サポートをもっと意識してほしいです。

 

保護者の皆様、今回もたくさんの応援ありがとうございました。

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レコスリーグ 第4節

久々のレコスリーグを行ってきました。

芝の照り返しが厳しい中、選手たちは激しく動き回っていました。

 

【大会名】
レコスリーグ 第4節

【日時】

8月6日(日)

【会場】
ドイツ学園

【試合方式】
7人制・20分ハーフ


【対戦チーム】
・CFFC
●1−2
→現在リーグにおいて2位のCFFCさんとの試合をしてきました。

気合の入った選手も多く、パスの精度が高く攻撃的なチームでした。

 

テーマとしては、相手に何もさせないプレッシャーをかけること、積極的なゴールへの仕掛けでした。

出だしは、なんとなく相手のペースで、プレスの速さもなく、外からの声掛けも多かったです。

まずは、もう一度自分たちの特徴を考えてほしいかなぁ。

やっぱりU8の武器でもあるプレスの速さ。この部分においては、強豪チームにも引けを取らない部分です。

何よりも、諦めの悪いプレス。ここが自慢の学年でもあるはず・・・ゆえに自信を持って、そして、そのことを頭の中にいつも意識しながら闘ってほしい。(3年生になるまでには、身体が勝手に反応するくらいになれるようにね。)

そして、早いプレスでボールを奪取し、ゴールに向かうドリブル、それをサポートする味方の枚数の多さが強みでもあります。

 

この日に限っては、ゴールへの仕掛け、サポートの枚数が少なかったように感じます。

また守備においても、取り返しに行く位置、カバーの意識をもっと感じてほしいと思います。

 

なぜ、そのように感じるかというと、この試合においても後半の後半は、相手を崩している場面も多かったです。

やることやれてました。

フィニッシュの精度はかけるものの、出だしからこの状況で優位に試合を運べる状況を作れたはずです。

試合前の話し合いもそうですが、円陣をかける前にもう一度チームの約束事(やること)を仲間同士確認するのもいいかもしれませんね☆

 

最後に、レコスリーグでは、選手たちがジャッジします。

今回の失点において、後ろから押されて倒れた場面がありました。コーチとしては倒れないで耐えることの重要性も感じてほしいですが、それと共に、ファールをアピールすることも重要です。

倒された本人だけでなく、周りにいた選手もファールであれば正しいジャッジをできるようにしていこう。

そこで自分たちの主張を言えるように。

ただし、これもやっぱり試合の状況を観察していないといけないよね。そしてファールなのかどうなのかもわからなくてはいけません。だから、サッカーのルールを学ぶことも大切だよ。

その部分でも成長していかないとね。

 

保護者の皆様、今回もたくさんの応援ありがとうございました。

【PHOTO】

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U7レポート

U8で活動しているU7の選手たちの大会もありレポートしました。

http://u7b-estrela.jugem.jp/?eid=41

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